【検証】マリンベイ(MARINEBAY)は今からでも間に合うのか?

今回は、マリンベイ(MARINEBAY)の新規参入を迷っている方に向けてまとめてみました。

※投資はあくまでも自己資金の余裕のある範囲で行ってください。

サイトウ編集長のアイコン画像サイトウ編集長

BUPの公式LINEオープンチャットを作成しました。

こちらでは、最新情報やお得な情報を随時共有していきます。

こんな人にオススメ

・他のP2P案件と迷っている

・副業、投資先を探している

この記事でわかること(5分で読める)

・今からマリンベイ(MARINEBAY)を始めても手遅れではないのか

目次

マリンベイ(MARINEBAY)は今からでも間に合うのか(12/7時点)

結論から言うと、

まだ間に合います。

その根拠について簡単にまとめると、

・アイテム統制がしっかりしている。

・抽選率の調整が効いている

・運営の収益に余裕がある

・まだ始まって間もない

以上の4つが大きな根拠となっております。

ではさっそく、その根拠について詳しく見ていきましょう。

マリンベイ(MARINEBAY)の根拠について

根拠①アイテム統制がしっかりしている

まず、マリンベイ(MARINEBAY)の最大の特徴ともいえる「オートハンティング機能」ですが、どのようなものかというと、

軍資金(設定金額)に合わせて自動でアイテムを選び、抽選してくれる機能です。

これの何がいいかというと、運営側でアイテムの流通を調整できるため、大口参入によるアイテム進化、分裂が簡単に起こらないということです。

運営がアイテム数を制限できている理由としては、全くと言っていいほど「Red Ship」(最大ランクアイテム)が市場に出回ってないということが挙げられます。

根拠②抽選率の調整が効いている

P2P案件の最も重要な部分「抽選率」がかなり低く設定されている。

抽選でアイテムが多く当たれば当たるほど資金の動く量が増えるので、新規入金がなければ破綻してしまいます。

抽選率が低いうちはユーザーの既存ユーザーの余剰資金もあるので、まだ大丈夫だと考えております。

根拠③運営の収益に余裕がある

運営の収益部分「GOLD」にお金がかかるように上手く計算されている。

抽選率が低ければ、資金を回したいユーザーは複数個アカウントを作成します。

アカウントは最大50アカウントまで作成可能で、1アカウント作成するのに200GOLD(20USDT相当)かかります。

すべて複垢を作成した場合にかかる費用は、10000GOLD(1000USDT相当)=およそ10万円以上かかることになります。

上記理由から運営の収益に余裕があるので、まだ大丈夫だと考えております。

根拠④まだ始まって間もない

マリンベイ(MARINEBAY)が始まったのは8月あたり、まだ始まって数か月なので大丈夫だと思います。

抽選率や仕組みを理解した上での数か月ならまだ大丈夫という見解ですので、他の案件は開始早々数か月でダメにパターンは十二分にあり得ます。

お気を付けください。

マリンベイ(MARINEBAY)まとめ

結論を言えば、

マリンベイ(MARINEBAY)参入は今からでも大丈夫だと思います(12/7時点)

ですが、あくまでも投資ですので余剰資金で行ってください。

・資金に余裕がある方で投資先を迷っているかた

・他のP2P案件と迷っているかた

上記に当てはまる方には「マリンベイ(MARINEBAY)」をオススメします。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

目次
閉じる