【2021年最新ランキング】おすすめのP2P案件を比べてみた。

2021年度間違いなく流行する「P2P案件」のおすすめランキングをまとめてみました。

ランキングの評価基準としては、ユーザー数、総合利益率、抽選の当選率から判断していきます。

P2P案件の特徴としては、ユーザー数が増えてきて、抽選の当選率があがってきたらアイテム(キャラクター)の流通量が肥大してきている証拠になります。

目次

圏外:(終了)エクスカシーファーム(EXICUCI FARM)

ユーザー数:★☆☆☆☆

大口グループの撤退により、かなりのユーザー数が抜けたと思われます。

さらには有料コミュニティユーザーを逃がすために、他ユーザーの資金流入を煽っているようにも見えるので、一旦入金は様子を見ることをおすすめします。

総合利益率:★★★★★

とにかく当選率が高すぎます。

自己マッチングという謎の機能も備わっているので、リスクとともに利益率はかなり伸びております。

抽選の当選率:★★★★★

上記でも話しましたとおり、当選率が異常に高くアイテム飽和が起きております。

アイテム申し込み数が既存のアイテム量を下回っているので、自己マッチングで保有期間を延ばされているのだと考えております。

おすすめ度:★☆☆☆☆

最低評価の★1です。

かなりのユーザーが撤退したので、今から始めるのはあまりおすすめできません。

あくまでも自己判断による投資ですのでお気を付けください。

圏外:ゴッドオブドラゴン(God Of Dragon)

圏外の理由

そもそも始まっていない。

使用画像が一部盗作疑惑があったことや、運営側の明らかなステルスマーケティングがユーザーにバレてしまい、

案件を仕掛けるまでに至らなかった。

こういった案件は、

初期のアイテム(キャラクター)のみを売りつけて飛ぶ可能性もあるので注意しましょう。

ゴッドオブドラゴン(God Of Dragon)について詳しく知りたい方はこちらをどうぞ

第5位:ポケットアクア(POCKET AQUA)

ユーザー数:★★☆☆☆

ユーザー数が少なく、ユーザーの声をほとんど聞きません。

仮想通貨ハイプ「ポケットハッシュ」からの進化なので、今後も様子を見ながらになります。

総合利益率:★★☆☆☆

12~25%がアイテムの利益率ですが、そもそもユーザー数が少ないので、マッチング率がものすごく低いと思います。

なので利益はあまり望めません。

抽選の当選率:不明

予想になりますが、ユーザー数が少ないのであまり当選しないと考えております。

おすすめ度:★★☆☆☆

そもそもユーザー数が少ないことにも、これから広がっていくことを期待したいところなのですが、

アフィリエイターが皆無というのはサービス拡散にものすごくダメージになることです。

エクスカシーファーム同様おすすめは出来ません。

第4位:トレジャーボックス(TREASURE BOX)

ユーザー数:★★★☆☆

ユーザー数はそれなりに多く、マーケッターも動いているので拡大は期待できそうです。

抽選の当選率:★★★☆☆

可もなく不可もなくという当選率。

無理に参加する必要はないと思います。

総合利益率:★★★☆☆

こちらも当選率同様「普通」というのが答えになります。

12~25%というのが公表されている数字です。

おすすめ度:★★★☆☆

内容的には、不安定要素もなく一見良好な案件に見えますが、

トレジャーボックス(TREASURE BOX)のリスクはP2P案件を名乗りながらも、運営側に決裁権のあるウォレットを使用するということです。

つまり、手元に資金があるつもりでも運営側が資金をロックすることが可能ということです。

第3位:ゴッドソード(GODSWORD)

ユーザー数:★★★★☆

サービス開始当初から、ユーザー数が多く、アフィリエイトの報酬形態も充実しております。

アフィリエイトの仕組みがしっかりしていると、大口マーケッターが動くのでユーザー数の増加が見込めます。

抽選の当選率:★★★☆☆

当選率は、ほか案件同様可もなく不可もなくといった感じです。

トレジャーボックスとの併用で運用も考えられますが、こちらもトレジャーボックス(TREASURE BOX)同様にウォレットの決裁権が運営にあるので、資金ロックされると出金が不可能になってしまいます。

総合利益率:★★★★☆

13~25%とほぼほぼ他の案件と変わりありません。

ですが、トレジャーボックスよりは寿命が長いと感じておりますので、

総合利益率は★4とさせていただいてます。

おすすめ度:★★★☆☆

上記でも説明したのですが、

ウォレットの決裁権限を運営が持っている状態はかなり危険です。

ゴッドソード(GODSWORD)には、大型のマーケッターが動いているので寿命は長いと感じがちですが、容赦なく短期で資金を集めて飛ばしてくるパターンも大いにあり得ますので、お気を付けください。

PGAの救済案件は、

PGAのユーザーを救うための案件ではなく、PGAのマーケッターを救うための案件です。

その証拠にマーケッターが稼ぎやすいように、段階を踏んだアフィリエイトプログラムが組まれております。

第2位:バトルチョイス(BATTLECHOICE)

ユーザー数:★★★☆☆

2021年1月から始まったP2P案件「バトルチョイス(BATTLECHOICE)」は、当初からユーザー数300を超えております。

この数字はマリンベイのサービス開始当初とすごく似ているので、いいスタートではないかなと考えております。

また、マリンベイと使用通貨が被っていることや、ウォレットが独立していることなど、既存のマリンベイユーザーが参入しやすい案件になっているのでユーザーの拡大は見込めると思います。

抽選の当選率:★★☆☆☆

バトルチョイス(BATTLECHOICE)の当選率は、10%前後です。

サービス開始当初もあり、当選率はかなり低めですが、自信で注文数を操作できるので星2をつけております。

総合利益率:★★★★☆

マリンベイと違って、アイテムを自身で選んで抽選に参加できるというのが、

バトルチョイス(BATTLECHOICE)の特徴です。

その分、自身の資金に合わせたアイテム購入が可能になるので、利益率は見込めます。

おすすめ度:★★★★☆

・サービス開始当初から参入できる
・使用通貨がUSDT(TRC20)
・個人のマルチウォレットで行う

上記の理由から、マリンベイとの併用も可能にするので、かなりおすすめのP2P案件になります。

【P2P案件】バトルチョイス(BattleChoice)の詳細について知りたい方はこちら

【P2P案件】バトルチョイスの登録方法・操作方法について詳しく知りたい方はこちら

第1位:マリンベイ(MARINEBAY)

ユーザー数:★★★★★

仮想通貨P2P案件の中では、No1のユーザー数を誇っています。

ユーザー数は、サービス寿命にも直結してきますので大事な条件の一つです。

抽選の当選率:★★☆☆☆

マリンベイ(MARINEBAY)は、当選率がとにかく低いです。

(だいたい保有金額が設定金額の8~12%くらい)

当選率が低いのも、サービス寿命にとっては欠かせない条件です。

当選率が上がるとアイテム(キャラクター)飽和状況に陥り、サービス停止が見えてきます。

参入するなら、将来性のありきの当選率が低いものを選ぶのが妥当と考えております。

総合利益率:★★★★☆

正直な話、当選率なんてものは複垢と少しの裏技で攻略できます。

それよりも長く続くことが、結果的に利益につながるので、総合利益率は★4とさせていただいてます。

おすすめ度:★★★★☆

判断した基準は、

ユーザー数×当選率×資金の決裁権限

この三拍子がそろっているのは、マリンベイ(MARINEBAY)だけなのかなと考えております。

後追いで、性質の似ているバトルチョイス(BattleChoice)がランキング2位に上がってきておりますが、

ユーザー数的には、まだマリンベイが良いかと思います。

【P2P案件】マリンベイ(MARINEBAY)の詳細について知りたい方はこちらの記事をどうぞ

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