【P2P案件の裏側】日本円P2P案件をあまりお勧めできない理由

ただのサイトウのアイコン画像ただのサイトウ

どーも、サイトウです。

今回は、日本円P2P案件について思うことを書いていこうと思います。

適当に書いていくので、暇つぶしにでも読んでみてください。

目次

日本円P2P案件のリスクについて

僕は、基本的にどのP2P案件の出口戦略にも期待しておりません。

そもそもP2P案件に参加する時点で、かなりアングラな世界に飛び込んでいることを自覚すべきだと思っております。

そのうえで、日本円P2P案件のリスクについて説明していきたいと思います。

日本円P2P案件のリスク:その①

銀行口座の番号から個人を特定される。

仮に案件を乗りこなして儲かったとしても、運営が訴えられて詐欺が立証された場合には、勝った利益を没収される可能性があります。

仮想通貨よりも日本円がのほうが追いかけられるリスクは圧倒的に高いです。

逆に、P2P案件には負けるリスクもあります。

負けたときは、詐欺で訴えてもお金が返ってこないことが大前提です。

このことから、リスクをかけてまで参戦するメリットが見当たりません。

日本円P2P案件のリスク:その②

税金がかかる

日本円は銀行口座でやり取りしているため、必ず税金がかかってきます。

それに対して仮想通貨の節税方法は、いろいろあります。

せっかくリスクを乗り越えて稼いだのですから、全力で資産を守りたいですよね。

最後に

まあどうなるかはわかりませんし、参加は個人の自由なので自己判断ですが、

今回は、サイトウが思うことをまとめてみました。

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

目次
閉じる